2026年02月 
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728

カテゴリ
01 視察・研修報告(68)
02 射水市議会報告(52)
03 市政報告会(32)
04 後援会活動(28)
05 私の関心事(52)
06 スポーツ(少年団)(43)
07 ひとりごと(110)
08 南郷の里山を考える会(39)
09 平成25年11月選挙(15)
10 平成29年11月選挙(1)
11 令和3年11月選挙(8)

NEW
2017-06-01 16:17:43
□【平成28年12月定例会】での質問
2017-03-10 16:32:37
□「稲沢市の防災行政について」及び「関市、ICTを活用した議会運営の取組みについて」
2017-02-18 16:06:02
□【平成28年9月定例会】での質問
2017-02-17 08:00:06
□田知本選手 優勝祝賀会(県柔道連盟主催)
2017-02-17 07:57:06
□田知本選手 パブリックビューイング【アイザック小杉文化ホール ラポール】
TOPへ
2010-06-21 22:15:02
堀内恒夫さんと一緒に!
平成22年6月2日(水)

今度の参議院選挙に、自民党公認として比例区に出馬予定の堀内恒夫さんが、大門の正力・小林記念館へおいでになられました。

ご承知の通り、堀内といえば元読売ジャイアンツのエース投手であり、私の学生時代や社会人になった頃の野球全盛時のヒーローでもあります。

この日は読売新聞高岡社支局を尋ねられたのち、この記念館へ寄られたもので急なことではありましたが、ご近所の皆さん40人ほどの方に温かく歓迎をしていただきました。

記念会館前で、現在の心境と国政に臨まれる決意をお聞きし、大門が誇る郷土の名士「正力松太郎」先生の銅像の前で記念写真を撮らせていただきました。

堀内さんは当時を振り返り、巨人軍に入った当時はまだ18歳で選挙権もなく、正力先生の選挙があったことは記憶しているが、自分とは縁のない世界だと思っていた。
今回の選挙では、これまでの経験を活かしスポーツを通して日本の国の活性化に役立ちたい。 との思いを述べておられました。

私も図々しく二人で握手をさせていただき写真も撮らせていただきましたが、草野球全盛だったころを思い出し、私の青春時代のヒーローにお会いできた幸せを感じた1日となりました。
2010-06-09 23:55:47
第32回越中だいもん凧まつり開催される!
平成22年5月15日(土)、16日(日)

快晴に晴れあがった大空に、皆さんの期待と夢をのせて多くの凧が天高く舞い上がりました。

今年の凧まつりは、2日間とも天候に大変恵まれた素晴らしいコンディションで開催され、初日の子供たちの凧上げから全国の名物凧揚げ、二日目の児童クラブ凧、企業のコマーシャル凧そして自治会凧揚げまで、多くの凧が大空に舞い上がる素晴らしい大会になりました。


こうしたなかで初日の注目の的だったのが、昨年に引き続きの越中だいもん凧の会の皆さんの「100条凧」への挑戦でした。

昨年は風がなく、私も引き手となったように多くの皆さんが親綱を協力して引っ張り、地上からほんのわずか(2〜3m程)ではありましたが浮かせる事が出来ました。
しかし、100条もの凧ですので風のない状況ではそれ以上揚げられない現状に「もっと風が吹いていればなぁ〜」といった声があったことを記憶しておりました.


今年の挑戦は・・・

青空が広がり、風もあり昨年の状況を知っている私にとって(私のみならず、多くの方が)、この日のコンディションからすれば空に舞い上がること疑いなしとの思いを強くしておられたと思います。

写真のように、夏野市長さんも引き手となられて準備が進み期待と注目が高まる中、大きな凧の端に竹柱がかけられ徐々に風上に向かって大凧の端が揚がり始めたそのとき、風向きがちょっと変りました。

今年は引き手の心配はいらないだろうと、写真を撮るのにちょっと離れていた私にも感じ取れるような変化でした。

100条という大きな凧の先端をあげていた状況でしたので、引き手の皆さんが綱を引き始める前の段階で、凧が横倒しになってしまいました。

それでも凧を修繕しなおしながら、2回目、3回目と挑戦をされ「100条凧」を大空高く揚げることはできませんでしたが、越中だいもん凧の会のメンバーのみならず全国からおいでになった皆さんも修繕に協力をされている様子を見ていると、凧上げに情熱を持っておられる皆さんの凧を愛する気持ちを改めて知ることができた凧まつりとなりました。
2010-05-31 19:31:33
大門環境衛生協議会 設立50周年記念式典に参加して!
平成22年5月29日(土)

大門総合会館 こぶしホールにおいて大門環境衛生協議会 設立50周年記念式典が開催されました。

三屋会長がこの50年という環境衛生協議会の歴史を振り返りながら、設立当時の主活動は伝染病対策という衛生事業であったものが、昭和43年ごろからは結核予防、健康の増進、環境美化活動へと幅広くなり、近年では環境美化・保全から地球温暖化防止運動をも推進している現状までの活動状況を含めてご挨拶をされました。 

私も祝辞を述べさせていただきましたが、私の年齢が55歳ですので50年前と比べれば社会構造や産業構造、地域社会での人と人のつながり等の違いや、生活文化における価値観(とくに食生活)や生活様式(とくに冷暖房など)の違いなど私自身も経験してきた流れの中で、温暖化防止など地球規模での環境問題に直面している現在、今を生きている私たち自身が何をしていかねばならないのか改めて考えさせられる式典だったと思います。

あらためて、この50年間大門地区の環境衛生活動にご尽力をいただいた皆さんに感謝いたします。
2010-05-29 10:56:23
ボーイスカウト富山県大会に参加して
平成22年5月9日(日)

富山県連盟創立60周年記念「第53回ボーイスカウト富山県大会」に参加しました。

当日は議長さんはじめ所管の委員長さんもご多用とのことで、副委員長である私に市議会を代表しての参加依頼があり、誠久しぶり(約20年ぶり)に県大会への参加となりました。

私が大門隊の隊長をしていた時と比べ、参加していたスカウト数も随分と少なくなった様に感じましたが、今 子ども達を取り巻く環境(学校行事やスポーツ少年団、中学校での部活動等など)は当時との違いが多く一外的な比較をしての発言はできませんが、少子化の社会状況のもとでスカウト活動自体の「奉仕と感謝」の気持ちを基本とした、このような機会をできるだけ多く選択できる環境の整備が必要ではないかと改めて感じております。
2010-05-29 10:30:48
地元有志の会「誠友会」の不法投棄ゴミ撤去作業に参加して。
平成22年4月11日(日)

私の地元でもある市道生源寺〜山の谷線(通称、峰道路)周辺に不法投棄されたごみ類(冷蔵庫やテレビ、週刊誌等など)の撤去作業が、地元の有志で作る「誠友会」の環境保全事業として行われました。

数年前から不法投棄された冷蔵庫やテレビなどは予想以上の重いものもあり、ユニック車で斜面を引きずりながらの回収作業となりました。

また、週刊誌や細かい投棄ゴミはあらためてごみ袋に入れ、道路渕までの手運び作業となりましたが、あいにくの雨模様と回収量の多さに大変な作業となりました。

今、我々の地元では、身近にある里山の整備についての活動が始まったところもあるわけですが、こうしたごみの不法投棄についても何らかの対応を検討しなくてはいけないように感じられました。
JDM
                                高橋ひさかず  〒939-0413  富山県射水市串田8043  TEL/FAX:0766-54-1735