2020-01-15
自民党県連 政調会 県要望に関する現地視察
県道 小杉〜大門線の堀内地内の拡幅・歩道の整備

令和元年10月7日(月)

県連政調会の現地視察において、今回(市内3箇所の内の大門・大島地区の対象として)は「県道 小杉〜大門線の堀内地内の拡幅・歩道の整備」と言う事で、市道(串田〜八塚線)と県道の交差点での要望活動(写真参照)を実施した。

県連の藤井政調会長、永森及び川島副政調会長、地元の八島県議をはじめ、高岡土木、市の都市整備部そして地元の堀内自治会役員の皆さんにも集まっていただき、大門連合支部役員を代表して、支部長である私の方から説明及び要望を申し上げた次第です。

この路線に関しては、現在、二口コミュニティセンターから西側(和田川の橋まで)の改良工事及びセンターより東側(住宅連担地を対象に)のリフレッシュ工事が進められておりますが、堀内地内の整備(和田川の橋に関しては、課題が残るものの)を引き続き実施していただき、櫛田及び浅井地区から越中大門駅までの、特に通勤通学時の安全な道路としての改良を願うものです。

今後の予定(高岡土木)としては、コミュニティーセンターまでの工事が完成すれば、引き続き堀内地内の整備ができるよう考えている❗との回答も頂き、地元自治会の皆様共々期待ができる回答に喜んだところであります。




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2020-01-19 16:08:06 更新