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| △ 2026年03月 ▽ |
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2009-00-00 00:00:00ステンドグラスに感動しました!
 一昨年12月2日、私の地元にあります櫛田神社境内に、国内でも珍しいステンドグラス専門美術館の「大伴二三彌記念館」がオープンしました。
櫛田神社 宮川宮司さんのおじさんにあたる大伴先生は生前、鎮守の森に囲まれた櫛田神社の地に美術館を建てることを強く望まれていたとお聞きし、先生の念願どおりに建てられたこの美術館が、「射水市」出身で日本のステンドグラス作家の先駆者として活躍された先生の作品から、光と造形美の発信地として多くの皆様にお越しをいただき、作品のすばらしさに感動していただきたいと願うものです。
※写真は櫛田神社境内にオープンした「大伴二三彌記念館」
※記念館では、故 大伴二三彌さんの作品が設置されている施設を紹介したマップ(製作:射水市新湊博物館)を配布しています。
| 2009-00-00 00:00:00議員定数が26名(大選挙区制)となりました。
 前回レポート(NO12号)で、今後の議会改革最大の論点になるのは「議員定数についての協議」であると述べましたが、昨年9月定例会の最終日、議員定数を24名にする議案と26名にする議案の両方を採決した結果、今年秋実施予定の選挙では議員定数を26名とすることに決まりました。
このことについては、議員自身の身分にかかわる問題だけに賛否両論があるとは思いますが、今後さらに議論され将来的にはさらに少なくなると思います。
また前回(平成17年)の選挙では、選挙区を旧5市町村別の「中選挙区制」で実施されましたが、今度の選挙からは「大選挙区制」で実施されることが合併当初から決まっておりましたので、射水市内が同一の1選挙区となります。
平成20年12月1日現在の市内地区別選挙人名簿登録者数は次の通りです。
別表
投票率を前回の5市町村集計平均同様83%程度と考えれば、投票総数約63,990票となり、単純に定員の26人で割った場合約2,460票 / 1人となります。
ちなみに、前回の選挙で私が皆さんから頂いた票数は1,216票余りでして、大門地区で最高の票数を頂きましたが、今秋の議会議員選挙ではそのハードルが想像以上に高くなると実感しております。
| 0000-00-00 00:00:00議員在職10周年を考える会
 平成21年4月4日(土)
私が平成11年2月の大門町議会選挙で初当選をさせていただいてから、早いもので10年の月日が経過した。
当時は、まだ市町村合併のことなど全くも知らないで、射水市の誕生など予期もしていなかった。
これまでお世話になった方、この10年間ご指導をいただいた方、そして一緒に励ましあってくれた仲間のみんなが「議員在職10周年を考える会」なるものを企画してくれた。
私自身あっという間の10年であったが、これを一つの通過点と考え、これからも「仲間を信じて己を見つめ、何事にも全力で!」頑張っていこうと誓った1日となった。
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JDM  |
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